KINGDON OF HEROES

Season 2 : The Broken King

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シーズン2 スペシャルイベント

シーズン2 アップデートを記念し、豪華ボーナスを用意しました!

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Season 2 story

太古の昔からリンゴの木々が鬱蒼と茂る「ヴォーティガンの森」に 佇むアヴァロン城。
毎年、リンゴの花が満開の季節を迎えると、城の隅々にその花香が 届いたと言われている。
しかし、アーサーがアヴァロンの新国王に即位してから間もなく、 ヴォーティガンの森は原因不明の火災によって全焼してしまった。

火災の原因を調べようとしたアーサーの前にイングヴェイがプレイ オネとドリアードを引き連れて現れ、「ユーサーと交わした約束が 破られたので、契約通りアヴァロンの大地を返してもらう」と通告 してきた。
契約の内容は、城の周辺の森を毀損しないという条件でアヴァロン の大地をユーサーに預けるというものだった。
イングヴェイは「これから城を破壊し、アヴァロン全域にリンゴの 木を植えて妖精の楽園を作る」と高らかに宣言した。

この時、イングヴェイは悪魔の手先であるはずのアンデット兵士も従えていて、彼らからの奇襲に為す術もなく倒れたアーサーと円卓の騎士団は「ダンテス監獄要塞」に監禁されてしまった。

その後、アーサー達はティターニアの助力によって脱獄に成功し、アヴァロン王国の象徴だった「ヴォーティガンの森」を飲み込んだ
不審な火災の真相を明かされることになる…

新規英雄

  • ローラシア大陸から海を隔てて遠く東側に存在する島国「ヤマト」から来た「仮面
    フクロウ団」を統率するリーダー。
    戦乱が絶えない群雄割拠の母国を平定させる鍵を求めて、その鍵の在処と言われて
    いるアヴァロン王国に潜入している。
    暗殺を生業とする忍者として養成機関に育てられたため、背筋が凍るほど冷徹な性
    格と無感情な口調が身に付いている。
    任務遂行に集中するために私情と雑念を完全に消しているようだが、たまに悲しそ
    うな表情を浮かべる時もある…

  • ローラシア大陸の東の海にある島国ヤマトから来た仮面フクロク団の一員で、呪符
    や毒針等で敵を無力化したり、心理術で標的を眩惑させることが得意。
    狙った標的を虜にする魅惑の視線や警戒心を解いて懐を開かせる愛嬌、精神を支配
    する甘言等で敵勢力を分断させることに特化した策略家である。
    若くして陰陽師の精鋭部隊「ニシトビ団」の団員に抜擢された彼女は、突出した才
    能を発揮して多くの戦果を上げ、次期団長を打診されたが、それを固辞して仮面フ
    クロウ団に入り、スザクの下で尽力する道を選んだ。

  • 先代の王がアヴァロン王国を治めていた時代にユーサーに最も信頼され、王国守備
    隊長を務めていたが、大惨事が起こる直前のある時期に謎の失踪を遂げている。
    反逆罪を犯して処刑されたという悪い噂も立っていたが、実際には「王国の脅威」
    を秘密裏に排除する特命を授かって表舞台から姿を消しただけであった。
    自分の存在を完全に消し去り、王国を永遠に守れるようにオズリックは自ら志願し
    て不老のヴァンパイアに転身した。
    ユーサーは彼にそこまで不幸な運命を負わせたくなかったが、誰よりもアヴァロン
    の平和を望んだ彼は黙ってその運命を受け入れた。

  • 光の精霊は大陸で目撃される精霊の中で最も珍しく、非常に多くの謎に満ちた存在
    だと言われている。
    しかし、フィリアについては知られている面もあり、光と闇の精霊が双子のように
    共存するという学説からシェイドと対を成す精霊だという見方が浸透している。
    また、精霊学者の間では彼女が最も古い研究対象となっている。
    光の精霊はフィリアだけが唯一の目撃例で、時空間を自由に往来できる能力も知ら
    れているため、歴史上で最初に発見された精霊が彼女だと結論付けられている。
    彼女と遭遇できれば、フィリアがこれまで蓄えた莫大な知識を借りられるだろう…

  • 龍族の高潔種であるカレンは、自らを吟遊詩人と称し、か弱く可哀相な存在達を歌
    で慰めるために世界中を渡り歩いている。
    彼女は希少かつ高貴で特別な存在であるという自意識から高飛車な物言いや見栄っ
    張りの一面が自然と目立ってしまい、自身に全く悪気がなくても相手を不快にさせ
    ることが多い。
    彼女の言動が世間の龍族に対する評価を著しく下げていると同族から非難されてい
    るが、本人は全く気にかけていない。

  • 代々アヴァロン王家に仕える貴族の家系に生まれ、クリスタルの崩壊が招いた大惨
    事によって王国が没落した時に他の貴族達が王国を見限って離れても、この地に踏
    み留まり、片腕を失うほどの苦難にも負けず、王国復興を信じて生き抜いてきた。
    アーサーがローラシア各地の代表を取り纏め、王国を再建した時に彼は真っ先に城
    へ参上して新たな王への忠誠を誓った。
    アーサーは彼のこれまでの努力と王国への変わらぬ忠誠心を称え、マーリンに作ら
    せた魔法の義手を授けて王国守備隊長に任命した。
    しかし、彼は自分が円卓の騎士団に入れなかったことを残念に思っているようだ。

  • 捕獲した死者の肉体と霊魂を死霊術で加工し、主の命令に従うアンデッドを作り出
    す魔界屈指のネクロマンサー。
    過去の大戦で魔王軍の実働部隊となったアンデッド兵士の大半が彼女の作品で、魔
    界でも一目置かれていたが、自身の能力に自惚れ、魔界の中で孤立していた。
    魔王封印後、自分のやり方で魔王を復活させると言い残し、大陸に移住して復活方
    法の研究に没頭していたが、ある時期から本来の目的を忘れて引き籠っていた。
    ウェパルの存在が世間からも魔界からも忘れ去られた頃、彼女はある連絡を受け、
    久しぶりに外界に姿を現した。

  • 樹齢数千年以上の古木から成る「ヴォーティガンの森」には数々の不思議な伝説が
    あり、その中には森全体の意思が実体化した、リンゴの花びらと葉を全身に纏う神
    秘の双子妖精の話がある。
    二つの身体と一つの意思で活動する双子の妖精は、少女の名を「アリー」、少年の
    名を「アラン」というが、彼らの話は現在ではほとんど伝えられていない。
    アヴァロン建国時に彼らが静寂と沈黙を求めてリンゴの木の下で深い眠りにつき、
    それ以来、誰にも目撃されなくなったからだ。
    森の主を自称するイングヴェイが誓った「森の安全を守る」という言葉を信じて…

新規コンテンツ

  • 英雄の中に眠る潜在能力を引き出すとステータスやスキルを強化できます。
    潜在能力の解放に必要な素材は異界ダンジョンや属性の塔で獲得できます。

  • 古代から存在する花崗岩で作られた要塞。
    現在は魔王軍がイングヴェイと会合する場として使われ、
    アーサー達を幽閉するための監獄の役割を果たしている。

  • 遥か昔にイングヴェイが拠点にしていた広大な妖精の森。
    沢山の妖精が遊ぶ森だったが、現在は誰も寄り付かず、
    荒れ果てた寂しい場所になっている。

  • クロノスの研究所が隠されている沼地。
    かつては普通の湖だったが、実験室から排出された
    有害な魔法廃棄物の影響で土地の生物が突然変異し、
    魔法の瘴気が漂う危険な沼地に変わってしまった。

  • アーサーやユーサーの先祖である歴代アヴァロン王家が
    埋葬されている石造りの地下聖堂。
    大惨事以降にクロノスがこの場所の存在を隠蔽してきた。

  • アヴァロン城周辺に静脈のように広がる古代水路の内部。
    古代王家の遺跡が保存され、所々壊れて外部に露出されている。
    現在は浮浪者や彷徨う魔物が住み着く忘却の地になっている。

  • イングヴェイが取り戻した力の一部によって
    蔓と派手な草花に覆われたアヴァロン城の廃墟。
    薄いピンク色のリンゴの花が満開している。

  • 5種類の敵が新登場!
    クリプトゴーレム (登場エリア:クリプト)
    仮面フクロウ団員 (登場エリア:ヴォーティガン)
    ボグレット (登場エリア:モリウ)
    ヴァインパペット (登場エリア:ダンテス)
    ストーンゴイル (登場エリア:ヴェインメイズ)

  • 不屈ルーン(2個装着時):一定被ダメージ毎に行動ゲージアップ
    再生ルーン(2個装着時):ターン開始時 消耗HP量の一定割合回復
    挟撃ルーン(4個装着時):味方の攻撃対象(射程内)に自動攻撃
    先陣ルーン(2個装着時):味方全員に攻撃力アップ(小)付与
    壊滅ルーン(2個装着時):与ダメージ毎に敵の最大HPダウン
    諸刃ルーン(4個装着時):移動距離ダウンを代償に攻撃力アップ(大)